のんびり子育て中。 でもジャニヲタもやめられません^^
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今日は月に一度の療育センターの日でした。

実は何回か前に母子入院というのを勧められたことがあって、
カンスケに効果を求めるというよりは、母親の私がどういうふうにカンスケに接したらいいかをいろいろな科の先生との関わりから学ぶというか知るというか・・・ということだったんです。
(わかりずらいなー)

初めて聞いた時は、それって間接的には私の関わり方が悪いってことだよねーとすごくショックで。
そして同じ時期に母からも似たようなことを言われたからさらに落ち込んで、ココでマイミクさん達に励ましてもらったのですが。
でも、私自身やっぱり人と関わるのってちょい苦手なところがあるから、カンスケにもどう接したらいいのかわからないっていうのは否めないところはあるなーと思い直して、
入院してみてそれがわかるなら入院してみた方がいいのかなと思うようになりました。

んが、しかし。

今日行ってみると、カンスケも先生の前で上手に歩いたり(号泣しながらだけど)、診察終わった雰囲気を察して泣きやんだりして、
もうちょっとこのまま様子見てもいいねーとの判断をいただき、
入院のことを聞いてみても、今は必要ないんじゃないですか?ほんとは家でやった方がいいもんだしねーとのことで、しばらく入院はナシになりました
しかも次に行くのは二ヶ月後でいいことになりました

言葉は相変わらずナシだし、マグじゃない普通のストローもまだ上手に飲めない(ってか最近やらせてないけど)から、きっと口の機能も月齢からは遅れてるんだろうけど、
あんよも始まったばかりだし、どこか一部分だけ遅れてるんじゃなくて、均等に?遅れてるみたいだからトントン(フィフティーフィフティーって意味ね)でいいんじゃないですか?
と言われました(笑)。
全体的に1歳前後なのかな。
ということは、ほんとに周りの子より遅いだけで時機に追いつくと思ってていいのかなー?

正直、「何か」あるのかもしれないと思ったこともあるから・・・。

そしてその後に訓練の理学療法士(PT)の先生にも診てもらったのですが、
この先生は毎回毎回、カンスケのちょっとした成長を逃すことなく見つけてくれて、ものすごく褒めてくれて、うちら夫婦も毎回毎回喜ばせていただいてたのですけど(笑)、
今回もカンスケの歩きっぷりをすんごく喜んで下さり、アレもできるの??コレもできるの??すごいねーカンちゃんと褒めてくれて、カンスケもボクすごいでしょ?といわんばかりに歩き回ってたんですね。
でもその先生が四月から配置変えで次回から担当を変わってしまうことになりました。
すごい残念
次の先生にもちょっと挨拶したのだけど、そんな感じの悪い人ではなかったのでいいかな(笑)。←何様だアンタ


私の中でもいろいろ成長してるなと思うことや理解できることが増えてきたなと思えるのはすごく嬉しいことだけど
それを専門の先生にもわかってもらえるってのはほんとに嬉しいなと思った本日でありました。



嬉しくて酔っぱらうの早かったよー
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